外国人技能実習制度

外国人技能実習制度

これまで(他社)の技能実習制度

1.

  1. 今までは人と接することのない業務である「建築」「工場」「農漁業」での採用レベルで良かった。
  2. よって、人との接点を重視した採用をしていない。
    ホスピタリティーの高い人材確保ができていない。
  3. ホスピタリティーの高い優秀な人材の確保に限界。

2.

  1. 紹介する業界の経験がない(仕事の内容が良く分からない)組合が人材紹介を行っていた。
    医療・介護は新規に技能実習が採用される業界なので、特にその傾向が強い。
    (どのような人材が必要かが分からない)

3.

  1. 日本語レベルの重要性が分からない。
    よって、短い教育期間。(現地で1~3ヶ月、日本で1ヶ月)
  2. また、日本語教員のクオリティーも低く(現地人の教員)、教育スキルが一定でない。
  3. 従って、日本語力は、N5レベルまでが限界。
    低い日本語力では、医療・介護の現場での実務をさせることはむずかしい。

当社は・・・

1.

  1. 医療・介護に特化した組合であるJSS自由生産消費協同組合 千葉支部を設立しています。

2.

  1. 現地及び日本の語学学校と提携しています。「言語の壁」の問題も解決できる万全なフォロー体制が整っているので安心です。

3.

  1. 千葉県八千代市を中心に、鎌ヶ谷市~成田市~市原市とエリアを限定しています(密なフォロー)。

4.

  1. 介護運営会社を母体としているので、介護の教育体制も万全です。